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大人気WEBマンガの待望のアニメ化です。理系学生2人が”恋””好き”を証明するために、様々な事象を証明していく、新しいラブコメディーです。

『理系が恋に落ちたので証明してみた。』作品情報

作品概要

2016年に「COMICメテオ」にて連載がスタートした山本アリフレッドによるウェブ漫画、通称”リケ恋”。

2020年1月までに7巻まで発売されています。2018年9月には、全4話のテレビドラマ、2019年2月にはテレビドラマの続編となる映画が公開されています。

”好き”を証明する理系学生の話は新しく漫画も映画も人気を博しています。

アニメオープニングは雨宮天による「PARADOX」、エンディングはナナオヲアカリによる「チューリングラブfeat.Sou」です。オープニングを歌う雨宮天は本作のヒロインも演じる今人気の声優であるため、そちらにも注目を集めています。

予告動画

オープニング動画

『理系が恋に落ちたので証明してみた。』あらすじ(ネタバレあり)

理工学部の大学院生の氷室は同じ研究室の氷室に雪村に突然告白をする。しかし、”好き”を証明する根拠がないと言い、”好き”を理論的に証明してこそ理工学専攻だという考えに至ってしまう。2人は”好き”を証明するためにあらゆることに挑戦していく。

第1話「理系が恋に落ちたので解析してみた。」

学会の発表資料を作成するためにパソコンに向かい、背中を向け合ってデスクに座る2人。すると突然氷室が「貴方のこと好きみたい」と雪村に告白する。それに対し幸村は「好きの定義とは?」と問いかける。そして2人は、証拠もない物事を語るのは理工学専攻として失格だと考え始める。そして2人の”好き”の定義を証明するための研究が始まった。

意識し始めたきっかけを数字やグラフを用いて証明を初めて行った2人。お互いがお互いと”手を繋いだ夢”を見たことが発覚すると顔を赤らめるが、恋であることに全く気が付かない。

後輩の奏での意見も聞き、壁ドンや顎クイを試みるがどれも解析のための行動。あきれる奏と真剣な2人。果たして”好き”の証明はできるのでしょうか。

感想と考察
普通であれば誰が見ても好き合っている状況にも関わらず、照明しようとする2人驚きました。難しい言葉を使っていますが、行うことは胸キュン行動ばかり。次はどんなことをするのかという楽しみもあり、2人の恋を応援してくなりました。

第2話「理系が恋に落ちたので実験してみた。」

奏は友達とランチを終え、池田研究室に戻ると、研究ではなくゲーム中の棘田がいました。彼女は大学院2年生でかなりのゲーマー。そんな棘田をよそに今日も始まる雪村の心拍数測定。心拍数が上昇することを恐れ、氷室から距離をとり、逃げる雪村だが、奏に上手投げされてあっけなく捕獲されてしまいます。

雪村の両手を拘束し、氷室はスマホで調べた”男性をドキドキさせる方法”を試し出します。膝の上に座ったり、雪村に頭をなでさせたり今日も実験は始まります。そこに棘田が「氷室だからドキドキしたのかが今の実験では分からない」と言い始めます。

雪村は棘田と奏での頭も撫でてみる事になります。すると、見事に心拍数が上昇してしまったのです。

感想と考察
突然の棘田の発言にが驚きましたが、自分以外の女の子の頭をなでてもドキドキさせている雪村に嫉妬している氷室は可愛いですね。そして、今回登場した棘田は場を荒らすだけ荒らして、ゲームを始めたり、寝てしまったりと、ボス猫そのものでしたね。

第3話「理系が恋に落ちたのでデートの計画を立ててみた。」

2人は、今まで実験したことを整理し、”恋愛経験が少なく、恋愛を知らなすぎる”という結論に至りました。そこで、自称恋愛経験が豊富だという犬飼に相談することにします。犬飼は、好きな女子にはお金を使い、毎日ハグしていると自信満々に語り始めます。しかし、犬飼の好きなことは、2次元の女の子。彼はギャルゲー好きだったのです。

2次元好きを気持ち悪がられるため、隠しているつもりだったようです。雪村は最初こそ、好きに次元など関係ないとフォローしていましたが、2次元の女の子への好意の示し方を聞いて、氷室は「雪村君を好きな自信がなくなった」と話し、やはり犬飼は愛が過剰だとすぐに意見を変えました。

雪村への気持ちに自信がなくなった氷室を救ったのは奏の言葉でした。そして、いじめられていた昔も奏のように言葉をかけて救ってくれた人が居たことを思い出します。過去に氷室を救ってくれた彼の正体は…?

感想と考察
少しの出来事にも一喜一憂する氷室の恋を本当に応援したくなる回でした。いじめられていた過去に氷室を救ってくれた彼の存在に氷室は気が付くことができるのでしょうか。奏はもちろん気が付いていましたが、救った本人も気が付くことができるといいですね。

第4話「理系が恋に落ちたのでデートしてみた。」

奏の一言により、デートすることとなった氷室と雪村。1分1秒までも正確に作成されたデートプラン。白衣でデートに来た2人に対して、観察係の奏と犬飼は早速ストップをかけます。まずは着替えることを提案し、早くもデートプランは崩れてしまいます。

今回のデートでは、事前に研究室で会議を重ね、”感情計測カウンター”を導入することとなりました。着替えを済ませた氷室の姿を見て、雪村の見とれポイントのカウンターは大幅にアップします。見とれている雪村の姿に、氷室のときめきカウンターも大幅にアップし、順調にドキドキし合う2人だったのです。

普通のデートとはちょっと違いますが、距離を縮めることには成功していきます。デートはプラン通りに進み、このデートによって、”好き”を証明することに1歩でも近づくことができるのでしょうか。

感想と考察
デートのプランの立て方や、数値に基づいて行動する2人はどこまでもさすがだな、と思いました。遠回り過ぎる2人ですが、少しづつ距離も近づき、2人なりにデートも楽しめているようでしたので、早く”好き”という気持ちに気が付くといいですね。

第5話「理系が恋に落ちたので会議してみた。」

前回、雪村がデート中に氷室の危機を救ったり、観覧車でプレゼントを渡し、なんだかんだデートを成功させた2人。隔週で研究室全員でミーティングを行うこの日、中間発表することになりました。数学の課題があった雪村は、当然このことを発表すると池田先生は思っていたため、題材を聞いて、驚きます。しかし、2人の実験には賛成のようで、むしろ、質問紙ではない恋愛に関する実験に興味を示します。

正確に前回のデートを振り返る二人は、自分たちで振り返っておいて、照れを隠せずにいます。

中間発表を終え、一般的”好き”という感情を導き出したい雪村。雪村と氷室のペアで行っていたドキドキする行動を様々な組み合わせで行うこととなります。このことにより、雪村と犬飼の2人で壁ドンをしあう羽目になります。この実験はただ棘田が楽しむだけに過ぎませんでした。

感想と考察
今回は研究室の池田先生が登場しました。どこか怖いところもありますが、生徒想いで、何より2人の実験にとても協力的なところもあり、面白い先生ですね。

第6話「理系が恋に落ちたのでキスしてみた。」

前回、棘田に「キスしてみなさい」と言われ、2人は顔を接近させるところからスタートする6話。このままキスするのかとも思われましたが、もちろんそうはいきません。氷室の顎の角度を分度器と定規を使って調整する雪村。氷室の”キスしたくない”カウンターが連打され、「雪村君が嫌なんじゃなく、作業的にキスするのが嫌だ」と感情的な一面を見せます。奏もムードの大切さを語り、ムードの必要性を実感し、ムードを数値化しようと定義立てが始まります。

犬飼が列挙したムードのある雰囲気から共通点を探ると、”ムードと周囲のこちらに注目している人間の数は反比例する”ということが導き出されました。明るさや騒音も関係していることが分かり、ムードの必要性を知るためにも議論をやめて、見つめ合うことにした2人。この沈黙により、ムードの大切さを理解するのです。

会議を重ね、ムードの定義式が完成。夕方の屋上が最もムードがある場所という結果になりました。果たしてキスはできるのでしょうか。

感想と考察
突然の棘田の発言でしたが、このおかげで、物理的距離がかなり近くなりましたね。何をするにも定義づけと数値化を行い、議論を重ねる2人にはあきれますが、その分応援する気持ちも強くなりました。ムードの良い、屋上でキスできるといいのですが…。

第7話「理系が恋に落ちたので飲み会してみた。」

今回は、前期を終了したことで、研究して打ち上げが開催されました。池田研究室は、研究室で打ち上げを行うアットホームな打ち上げ。お酒を飲まないことを奏に指摘された雪村は、「酒は脳の働きを悪くする。自ら進んで馬鹿になる必要がどこにある」と言い放ちます。

犬飼はサッカー部のノリで盛り上げ、山手線ゲームを提案するのですが、お題はまさかの”素数”。しかもルールは厳しく、奏は「素数ってそんなに面白いですか?」と言ってしまいます。そのことで雪村と氷室の素数に対する語りは止まらず、お酒を飲んでも氷室は冷静かと思われていました。

しかし、直後にお酒が回り、雪村にデレデレに甘える氷室。口調も甘く、「理論的に最高値のキスして」と言い出すほどの酔いっぷりです。犬飼までもわがままな子供のような姿で棘田に甘えだす状況に。最終的に奏まで暴走してしまうのでした。

感想と考察
いつも実験ばかりでしたが、実験か置いておき、新しい一面が見えてしまいましたね。あんなに冷静だった氷室があそこまで変わるとは驚きです。お酒を飲むことを止めた雪村の気持ちがよく分かりますね。

第8話「理系が恋に落ちたので証拠を集めてみた。」

合宿まで時間がないにも関わらず、犬飼は研究テーマを決まられずにいました。自分よりも優れたメンバーが集まる研究室に自分は合わないのかと考え始めます。また、数学はなかなか理解できず、好きなサッカーやギャルゲーに例えてくれたらと言い出すのです。棘田は「研究室変えれば」と言いますが、池田先生がそれを阻止するため、ギャルゲーのトゥルーエンドを簡単に見つける方法を数学的に研究することを提案します。サッカーの無回転シュートも数学的に証明でき、その数式に関する研究を棘田がしていることを聞きます。犬飼は、自分の好きなものも数学で成り立っていることを知り、研究室を変えずに済みました。

そこに、疲れ顔の奏と雪村が研究室に戻ってきました。発表会の練習に付き合ってもらっていたが、スライドに関して読みにくさや文章の分かりにくさなど、雪村はダメだしばっかりしてきます。

奏はこんなに辛辣な雪村のことをなぜ氷室は好きになったのかと考えていると、雪村に突然「唾液が欲しい」と言われたのです。

感想と考察
棘田にムキになって言葉を返すことの多い犬飼ですが、研究室を変えず、棘田とこれからも一緒にいられて良かったですね。本人も口では言いませんが嬉しそうでしたね。それにしても突然「唾液が欲しい」なんて、雪村は今度は何をするつもりなのでしょうか。

第9話「理系が恋に落ちたので沖縄合宿行ってみた。」

ついに沖縄合宿が始まります。もちろん合宿も2人の恋愛実験の場となります。飛行機内でも実験のために、唾液を摂取しようとする雪村。さすがの氷室も公共の場での唾液摂取とスキンシップ実験には反対していました。自らスキンシップを禁止しましたが、禁止したが故に雪村と密着したくなる氷室だったのです。飛行機がなぜ飛ぶのかについて、いつものように説明しながらも、頭の中では”雪村に抱き着きたい”という衝動を必死に抑える氷室でした。

合宿であるものの、沖縄に来て楽しさを隠せない奏。奏も氷室も水着に着替えての登場です。氷室の水着姿に見とれる雪村と、自分の水着姿を雪村にどう思われるか心配する氷室でした。内心は見とれて仕方がない雪村ですが、「可愛い」などの誉め言葉はやはり言えませんでした。

一方、雪村の水着姿は、研究室にこもっているせいで、「白すぎ」と棘田に笑われてしまう結果となりました。

合宿を通して、2人の関係は進展できるのでしょうか。

感想と考察
ついに合宿ですね。海や夜景、2人きりになったら雰囲気がある状況が増えそうですね。お互い心の声を素直に表し、”好き”ということに気が付きあえるといいですね。しかし、沖縄合宿は波乱の展開になりそうです。

第10話「理系が恋に落ちたので研究発表してみた。」

沖縄合宿できれいなホテルに宿泊することになり、”こんなところで雪村と密着できたら”と考えていると、部屋のチャイムが鳴り、出てみると、そこには雪村の姿が。「昼間できなかったことをするぞ」と言われ、ドキドキしていたが、することとは、奏の発表練習でした。明日は、奏の研究発表会なので、仕方がないと分かっていても、抱きしめたいと思う氷室は、”これが好きって感情なのかしら”と気づき始めます。次の日、カウンターも確かめると実際にカウントが増えていたにも関わらず、結論は”禁止されたらしたくなる”となり、”人間なら当たり前のことだ”と解釈してしまいます。

発表会が始まり、奏も犬飼も緊張がマックスの状態に。実際に他の生徒の発表も難しければ、それに対する教授たちの質問も高難易度のものでした。犬飼の順番が来て、初めは緊張していましたが、質問にも自信を持って答え、なんとか発表を終えます。

休憩を挟み、奏の順が近づきます。大勢の前での発表に怖気づく奏とどうにか、落ち着かせようとサポートする雪村。なんとか落ち着いてもらうために突然ハグをします。そこに奏を心配し、様子を見に来た氷室はその状況を目撃してしまいます。

感想と考察
沖縄に来た本題の研究発表。初めはかなり緊張していた犬飼も自分の好きなものを堂々と発表して、ハラハラする場面もありましたが、やり遂げましたね。かなり緊張気味の奏は発表を成功させることができるのでしょうか。そして、雪村のとった行動を目撃してしまった氷室ですが、2人の関係は大丈夫でしょうか。

第11話「理系が恋に落ちたので喧嘩してみた。」

奏にハグしたことについて雪村に問い詰める氷室。雪村と奏は深い意味はないと誤解を解こうと必死ですが、氷室は女性に対する社会的不誠実さについて雪村に怒りを見せていた。しかし、内心は”私だって雪村くんとくっつきたいのに”という気持ちでいっぱいです。ここから2人の口喧嘩が始まります。なかなか雪村とくっつけずにいたせいで怒りが沸き起こり、「結局女の子なら誰でもいいんでしょ」と言ってしまいます。雪村は否定はするものの「別に付き合っている訳ではない。奏とどうなっていたとしても関係ないだろ」と言い返してしまいます。雪村に平手打ちをし、その場を去ってしまいます。

せっかく発表も終わり、沖縄を満喫する予定でしたが、険悪ムードは収まるところを知りません。氷室は「何で私が起こっているか分かる?」と犬飼曰く男にとって難題である質問を雪村にします。雪村の返答はと言うと、自分が悪かったと思う原因や怒っている要因をパーセントに表して語り出したのです。もちろん氷室の怒りは増大します。しかし、怒っている理由が分かるか聞いたもののそのせいで面倒と思われないかと聞いたことを後悔し、困惑を見せる氷室。2人は仲直りをし、無事沖縄合宿を楽しいものへと戻せるのでしょうか。

感想と考察
自分のせいでもあると申し訳なさそうにする奏をフォローする氷室は素敵な関係性ですね。間違ってはいないものの、正直にすべて話す雪村となかなか素直になれない氷室は仲直りができるのか、次回最終回が楽しみです。

第12話(最終話)「君に恋ができることを証明してみた。」

仲直りするために雪村にプレゼントを渡しますが、メガネケースは壊れており、「無かったことにして」とだけ言い、走り出す氷室はホテルの部屋にも戻らずにいました。帰ってこないことを心配して奏は、犬飼と雪村とともに、外を探すことにします。棘田は「そこの階段で氷室が転んでいた」とヒントを与え、プレゼントしてくれたメガネケースが壊れていたことが引っ掛かった雪村は、氷室が転んだ位置や距離などから物理計算を行い、壊した犯人が山本であることを突き止めます。山本は”恋愛には壁が必要”だと言い、漫画のために同じメガネケースを買って壊し、それをわざと氷室に渡させたと白状します。棘田が言っていた通り、漫画のためならばなんだってやる山本。おかげでいい絵が描けたと言う山本は氷室の場所を雪村に伝えます。

漫画のためとはいえ、そこまでした山本を許せない気持ちはありますが、氷室の元へ雪村は走ります。向かった先に氷室の姿はあるのでしょうか。そして、仲直りを果たすことができるのでしょうか。

感想と考察
最終話にしてやっとお互いの気持ちに気が付き合うことができましたね。仲直りどころか、証明も終了出来て安心しました。合宿から戻った2人は相変わらずでしたが、末永く幸せに、ずっと議論も続けてほしいなと思いました。

『理系が恋に落ちたので証明してみた。』声優・キャスト

雪村心夜 (ゆきむら しんや)役/内田雄馬

国立彩玉大学の理工学研究科大学院1年生。どこまでも理系脳で、天才型。何事においてもシステムを解明し、数値化できないと気が済まない性格。

内田雄馬 うちだゆうま/1992年9月21日生まれ/アイムエンタープライズ所属/2018年、KING AMUSEMENT CREATIVEよりアーティストデビュー/2017年、第11回声優アワード新人男優賞受賞、2019年、第13回声優アワード主演男優賞受賞/主な作品「機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ」アイン・ダルトン役 「弱虫ペダルシリーズ」新開悠人役 「この音とまれ!」久遠愛

氷室菖蒲(ひむろ あやめ)役/雨宮天

国立彩玉大学の理工学研究科大学院1年生。こちらもどこまでも理系脳で、成績優秀の天才型。いつでも冷静で、数値化できないものは何事も解析し、システムを理解しないと気が済まない。

雨宮天 あまみやそら/1993年8月28日生まれ/ミュージックレイン所属/2014年ミュージックレインよりアーティストデビュー、「TrySail」結成/2015年、第9回声優アワード新人女優賞受賞/主な作品「アカメが斬る!」アカメ役「WWW.WORKING!!」鎌倉志保役「マギアレコード魔法少女まどか☆マギカ外伝」七海やちよ役

奏言葉(かなで ことのは)役/原奈律子

国立彩玉大学工学部情報学科の4年生。研究室の中で唯一の常識人。読者(視聴者)視点に近い語りや、解説をする役割がある。ツッコミを心の中でしつつも、先輩たちの研究に振り回される毎日。

原奈津子 はらなつこ/1988年7月6日生まれ/クロコダイル所属/主な作品「鬼斬」あまてらす役「gdメンgdgd men's party」メロディ役 「雨色ココアsideG」ココア役

『理系が恋に落ちたので証明してみた。』の感想・口コミ

恋に落ちていることが見て分かるのにも関わらず、証明しようとする2人が面白く、今後が気になるという感想が多いですね!

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