プランダラ

リヒトーバッハはプランダラの主人公で、二つ名は閃撃の撃墜王と呼ばれています。

今回はまだ謎に包まれているリヒトーバッハの正体についてまとめてみました!

リヒトーバッハとは

リヒトーバッハは閃撃の撃墜王と呼ばれ身の丈ほどもある大太刀を携えています。エロいキャラクターで憎めない存在。とても人思いで優しい性格です。

ここからはネタバレを含みますので要注意!

プロフィール
カウント:仲間の代わりに敵を倒した数
バロット:☆がついてる大太刀
カウント数:300,000
特殊能力:音速をも超える速度

なんと、あの刀自体がバロットであることが判明!

さらに本来のカウント数は30万!12500であるジェイルの攻撃にびくともせず、本気を出していなかったのも頷けますね。

リヒトーバッハの正体は

リヒトーバッハの正体はアルシア王位軍特務上級大将。第5話でジェイルに「お前も軍人だな」と言われた秘密はコレでした。

しかし、過去は廃棄戦争を終焉にまで持ち込んだほどの力の持ち主。撃墜王の中でも最強と言われています。

先ほどのカウント数は30万とのことですが、アニメでも持っているのはカウント数5700の大太刀。実は廃棄戦争時に使っていた本来のバロットは代用品であることが判明。

リヒトーバッハが仮面をつけている理由

リヒトーが仮面を付けている理由が気になった人も多いかと思います。最初は顔を見られたくないため、と思っていたのですが、誰も廃棄戦争の英雄である撃墜王が誰なのか知らないのに素顔を仮面で隠すのは違和感があります。

本当の理由は、笑顔がだせなくなったから。アニメではいろんな表情を出していますが原作ではそのように記されていました。

廃棄戦争で仲間の変わりに敵を殺した数にし、すべての敵をひとりで倒し続けました。結果、1万人を超えたあたりから表情が消え、仮面をつけ始めたのです。

リヒトーバッハの正体まとめ

リヒトーバッハの謎は多いのですが少しづつ解明されてきました。アニメではこれから少しづつリヒトーの過去が明らかにされていくでしょう。

カウント30万である本来のリヒトーの強さはどれぐらいなのでしょうか?

情報があり次第、追記していきます!