推しが武道館いってくれたら死ぬ_アニメ動画無料視聴方法
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『推しが武道館いってくれたら死ぬ』アニメ動画(1話~最終話)を見逃し配信で見る方法をご紹介していきます。

2015年より『月間COMICリュウ』で今も連載中の『推しが武道館いってくれたら死ぬ』がついにアニメスタート!
気になる声優情報や主題歌も合わせて、ネタバレあらすじと感想をまとめています。

目次

『推しが武道館いってくれたら死ぬ』を全話無料で見る方法

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『推しが武道館いってくれたら死ぬ』作品情報

岡山県在住のえりぴよは、マイナー地下アイドル『CamJam』のメンバー舞菜に人生を捧げている熱狂的なオタク。
えりぴよが身を包むのは高校時代の赤ジャージ。
えりぴよが振り回すのはサーモンピンクのキンブレ。
えりぴよが推すのは舞菜ただ1人。
収入の全てを押しに貢ぎ、24時間推しのことを想い
声の限りを尽くして推しの名前を叫ぶその姿は
オタク仲間の間で伝説とよばれ、誰もが一目おく存在となっていた。
『いつか舞菜が武道館のステージに立ってくれたなら…死んでもいい!』
そう断言する伝説の女・えりぴよのドルオタ活動は、アイドルもオタクも巻き込んで今日も続く…!

作品概要

2015年8月から月間COMICリュウに連載されている本作は
原作のシリーズ累計発行部数はなんと50万部を突破!

2017年には「この漫画がすごい!」オトコ部門で12位、「次にくる漫画大賞」ではコミックス部門11位を受賞するほど、話題になっている作品です。

また本作は岡山県が舞台だが、これは作者の平尾アウリの出身が岡山県倉敷からきている。
そのため、コミックでは既に岡山県のロケ地が存在しておりファンの間では"聖地巡礼"場所とされている様子。

予告動画

オープニング、エンディング動画

オープニング曲は本作に出てくるアイドルグループ『CamJam』が歌い上げる『Clover wish』。
キャラクターを演じながら歌う声優さんに注目です。
またエンディング曲は、松浦亜弥さんの『桃色片思い』を主人公えりぴよを演じる早見沙織さんが乙女に歌い上げています!

『推しが武道館いってくれたら死ぬ』あらすじ(ネタバレあり)

岡山県で活動している7人組の地下アイドルグループ『ChamJam』のメンバーである舞菜は人気投票では常に最下位だった。
フリーターの主人公えりは、そんな舞菜の熱狂的ファンでその熱意は周囲が引いてしまうほどの舞菜オタク。
舞菜も推し続けてくれるえりに好意を抱いているが、シャイで不器用な舞菜はうまく話かけることができず、またえりも塩対応されているとすれ違う日々が続く。

同じく地下アイドルグループ『ChamJam』を応援しているくまさ、基と共に応援し続けるえり達の思いは推しアイドルに届くのか?

第1話「そんな舞菜を愛してる」

えりぴよは“cham jam”のライブのチラシをメンバーから直接もらい、さくらまつりのステージを見に行くと、そこには、想像を超えるキラキラと輝くアイドルの姿がありました。

ネタバレあらすじと感想はこちら

舞菜との出会い

この時からえりぴよはcham jamの大ファン。特に、“市川舞菜”の推しに一瞬でなったのです。ファンの間でもえりぴよが舞菜に懸ける思いは有名なようです。
その推しぶりは、収入全てを舞菜のために使い、握手券も買い占めるほどです。
しかし、舞菜はシャイで塩対応、メンバーの中でも人気があるとは到底言えない立ち位置です。
ライブのトークパートでも、言葉数は少なく、話さないこともありました。
“何で話さない”と一瞬は疑問に思うえりぴよでしたが、話していない時の舞菜はの目線や表情を見て満足そうではありました。
シャイという位置づけだから仕方がないのかもしれませんが、推しだったら一言でもいいから話してほしいという気持ちになるのは当然のことですね。

そこを怒りに変えず、話していない時の姿まで目に焼き付けようとするえりぴよはさすがとしか言いようがありません。

ChamJamライブ

オープニング曲から、ファンと一体となってメンバー紹介曲を歌うcham jam。レスポンスもあり、地下アイドルらしい楽曲。
メンバーカラーとキャッチフレーズを曲中にファンが叫ぶのですが、舞菜のカラーはサーモンピンク。
文字数が長く叫ぶには向いてなさそうですが、舞菜に届くよう、最前列で叫ぶえりぴよ。
しかし、舞菜への愛が重すぎるため鼻血を出して倒れてしまうえりぴよ。せっかくのライブでしたが、最後まで参戦することはできません。
音漏れだけが聞こえてくる中休むのは、せっかくのライブに来たのに悲しいことですね。
スタッフに扇がれて休むえりぴよは、「舞菜にとっては私がいなくてもいいかもしれないが、私にとっては舞菜の一分一秒が必要なんです」とファンであることを強く認識し、ライブに戻ろうとしましたが、再び倒れてしまいます。

何とか、ライブが終わる頃には復活し、特典会には参加できました。ライブ衣装はメンバーのカラーとモチーフがあしらわれたものとなっていました。
みんなは、リボンやクローバー、ブドウやなどカラーに合わせた、可愛いものとなっています。しかし、舞菜のサーモンピンクのモチーフはサーモン。
これにはさすがのえりぴよも可愛くないと本音を漏らしました。
しかし、サーモンに合わせて髪飾りはいくらになっていたり、本物を前にするとなんだかんだ可愛いに変換されていました。

チェキ会

新衣装お披露目と、新衣装でのチェキ会が発表され、えりぴよ達はCDを買い、特典を手に入れます。
れお推しのくまささんと朝6時から並ぶえりぴよ。物販開始は夜であるため、灼熱の中、10時間以上並ぶファンたち。オタクの本気が伝わるシーンです。
暑さを乗り越えて、チェキ会が始まるという時に、えりぴよは気が付きます。一番目に並ぶことだけを意識してしまい、メイクもしてなければ、灼熱の中並んだせいで汗臭いということに。
せっかく一番を獲得したのに、舞菜に近づこうとしません。しかし、舞菜を至近距離で見て、可愛さを再認識し、幸せそうなえりぴよ。
結局、チェキは距離を空けて撮りました。一枚目はえりぴよは指しか映っておらず、撮り直しまでしたようです。指の角度が可愛いなどとくまささんたちに熱く語っていました。

くまささんはしっかり、れおとハートを作り、ファンらしい一枚に仕上がっていました。失敗したチェキは舞菜が大切そうに持っていました。
おそらくいつも自分を推しているえりぴよを認識している舞菜はそのチェキを見て何を感じたのでしょう。舞菜を好きだからこそ独り占めしたいのではなく、みんなに舞菜を知ってほしいという考えのえりぴよ。

タイトルにあるように「推しが武道館いってくれたら死ぬ」と叫んでいましたね。しかも、大事なことだから2回も。

感想と考察
1話では、えりぴよ達のcham jamに懸ける熱い思いがかなり伝わってきました。推しのためにCDをたくさん買い、朝早くから並んだりとオタクをやるにはお金も活力も必要なんだなと感じました。また、何か大好きなもののために必死になれることは素敵だなと感じました。推しメンバーは違いますが、ファン同士での会話も楽しそうでしたね。

次回はどんなアイドルの姿を見ることができ、それにえりぴよ達はどんな反応を示すのかとても楽しみです。

第2話「いちばん好きでいたい」

ネタバレあらすじと感想はこちら

岡山ガールズフェスタ

くまさから岡山ガールズフェスタにCham jamが出ることを聞き、大興奮のえりぴよ。公式での発表はまだではあるが、くまさは折り込みチラシの記事を見つけてきたのです。
ランウェイを歩く舞菜の姿想像し、喜ぶえりぴよでしたが、“メンバー未定”という文字を見つけます。
どうせ、トップ3が選抜で出るだろうと一気にテンションが下がるえりぴよに、くまさは「一緒に行こう」と誘います。
「女性と一緒だと行きやすいだけだろう」と声を荒げ、「着ていく服もない」と言い始めます。

昔はまともな服装だったようですが、今はずっと赤ジャージです。

アウェーの中、推しを応援

結局赤ジャージを着て、ガールズフェスタを見に行きますが、髪を巻いたり、髪飾りを付けたりと少しは女性を意識した様子。
おしゃれな女性ばかりの空間では2人は場違いで肩身が狭そうです。

ついにイベントがスタートし、次々とモデルがランウェイを歩く中、特別ゲストとしてまずは、くまさが推しているれおが登場します。
しかし、Cham jamは知名度が低く、客席からは「誰?」「可愛いけれど特別ゲストって」という声が上がります。えりぴよは「名前呼んで」と声をかけますが、想像以上のアウェーな空間に名前を呼ぶことができないくまさ。

このままれおが去ってしまうかと思われましたが、Uターンするときにくまさの存在に気が付き、固定ポーズを決めてくれました。
れおが選抜入りしているのは想定内んおえりぴよは、舞菜の登場を待ちます。次に登場したのは、妹とガールズフェスタに来ている基が推している空音、そして眞妃。やはり事務所が推しているトップ3人でした。

決して本人たちが悪い訳でもなく、グループ内格差を作る事務所が悪いと分かっていても、舞菜が登場しないことに悲しむえりぴよ。
「かわいいれおの姿がみられて良かったですね」とくまさに言うと「まだ終わってないですよ」とステージを指さすのです。

するとそこには舞菜の姿が。
舞菜と目が合い、名前を呼ぶと舞菜の目には涙が。えりぴよは“こんなところにまで見に来られて泣いている”と勘違いしてしまいます。
しかし、舞菜はグッズのTシャツを着て、見に来てくれたことがうれしかったのです。

ランウェイを終えて泣いている舞菜にれおが心配そうに声をかけます。
舞菜は「誰も自分を待っていない、仕方なく選ばれた」と思っていたことを打ち明けると、れおは「仕方なくなんかじゃない、それでも選ばれたのは舞菜だよ」と言ってくれたおかげで、自分を選んで応援してくれるえりぴよの存在に感謝する舞菜だったのです。

100枚の短冊ファンレター

れおからのファンレターの返信が来たことを嬉しそうに報告するくまささんと、まだ返信をもらったことがないため羨ましそうな基。
えりぴよはと言うと、どうせ返信が来ないからという理由で、舞菜にファンレターを出したことがなかったのです。

一方Cham jamは楽屋でメンバー何人かが集まり、グッズの袋詰めをしていました。れおと空音がファンレターを持ち帰るのを羨ましそうに見ている舞菜。
自分を単推ししてくれるのはえりぴよくらいで、そのえりぴよがファンレターを書いたことがないため、舞菜はファンレターをもらったことがなかったのです。
直接では緊張してしまうが、手紙でならば素直にえりぴよへの気持ちを伝えられると思い、ファンレターが欲しい舞菜ですが、自分から言うのは気が引けます。

そこで空音が次のライブのトークコーナーで「今欲しいものは?と聞くからそこでファンからのお手紙」と答えることを提案してくれます。

ライブ当日、この質問を受け予定通り答えよとしましたが、こんなこと言ったらえりぴよさんはすごいお手紙が来て負担をかけてしまうのではと考えます。
えりぴよへの負担が軽いものを考え、今月に七夕があることとかけて「短冊が欲しい」と答えます。これなら小さい紙1枚で済むため、えりぴよの負担が少ないだろうと思ったのです。

翌週、さっそく舞菜に短冊を渡そうと持ってきたのですが、なんとその量は100枚。すべてに別のお願いを書いて持ってきたえりぴよは舞菜に渡してもらうため、スタッフに渡します。

しかし、その後一応中身を確認しようとした時にハプニングが起き、スタッフが100枚の短冊を窓から落としてしまうのです。

えりぴよのからの短冊を待つ舞菜と、舞菜からの返事を待つえりぴよでしたが、そもそも短冊が舞菜に届くことはなかったのです。

感想と考察
2話を見ての感想。
やっぱり舞菜はガールズフェスタには出ないのかと思われましたがまさかの登場にえりぴよの興奮は最高潮でしたね。
ランウェイを見に来てくれたえりぴよの存在の大切さに舞菜は気が付くことができ、えりぴよも舞菜の姿が見られて幸せそうでしたね。
しかし、ファンレターが届かなかったことにはがっかりです。舞菜への願いをたくさん綴った短冊の想いが少しでも舞菜に届いてほしいものです。今回もえりぴよの本気の舞菜愛がみることができました。また、メンバーの楽屋での会話の様子など、ステージやイベント以外の様子が多く見ることができましたね。普段の様子や、メンバー内での関わり方にも今後注目です。

第3話「わたしのこと好きですか?」

ネタバレあらすじと感想はこちら

動物園でイベント

今回は、イベント参加のために3人で動物園に来ています。今日は整理券がランダム配布になるため、朝早くからは来なかったようです。
くまさは13番、基はなんと1番、えりぴよはというと289番を引きました。
悲しむえりぴよですが、今日はいつもと見た目が違います。先月の雑誌のインタビュー記事で、舞菜が「背が高く、渋い色のスカーフが似合い、口ひげが生えている人がダンディーでいいかも」と答えていたことに影響を受け、竹馬に乗り、口ひげを付け、渋い色の服を首に巻いて来たのです。
この姿には、舞菜も戸惑っていました。
雑誌を見てこの姿で来て、“舞菜の好みの男になれるよう頑張る”と伝えますが、舞菜には頑張らなくていいです」と言われてしまいます。
“頑張ってもファン留まり”とえりぴよは捉えましたが、舞菜の本心は“今のままのえりぴよさんでいてほしい”という意味でした。

短冊を書いてもらえなかったと思っている舞菜と、舞菜のためならなんだって、いくらだって賭けられると語るえりぴよとですれ違いが起きてしまいます。

相手が人であるため、好きか嫌いかで判断されてしまうことに気が付いた3人は絶望してしまいます。

会場に向かうも間違い前列を逃す

気を取り直してCham jamの営業を見に行く計画を立て、くまさに発表するえりぴよ。
今回は、整理番号が先着順であるため気合が入ります。
始発で行っても一番をとるのは難しいと知り、前日にネットカフェに一泊することとなります。

ネットカフェで寝ていると基から、一緒に並ぼうと連絡が来ますが、既にネットカフェに泊っていると得意げ返信します。
しかし、基からの返信によって、来週の会場と間違っていたことを知ります。

朝になり始発で会場に向かいます。何とか会場につき、イベントには間に合いましたが、かなりの後列になってしまいました。

いつも前列で見ているえりぴよがいないことに舞菜も気が付きます。

基の妹登場

ライブ後の握手会もいつものように行われ、えりぴよと握手して終わりかと思われましたが、1人の女の子が舞菜の列に並びました。
そもそも男性ファンばかりのCham jamに女の子が来ること自体がとても珍しいことです。初めてアイドルのライブに来たというそのこは、基の妹でした。
ガールズフェスタで舞菜が可愛いと思い今回ライブに参加してみたそうです。同じ舞菜推しが現れたことに興奮するえりぴよは明日の定期公演も誘います。

いつもの癖で券を買い占めてしまったえりぴよはれなに券を一枚譲り、握手会に参加します。
自分と握手する時とは大きく違い、舞菜から話しかけたり、笑顔を見せたりする姿にもやもやを隠せないえりぴよ

いつもと様子が違うことに舞菜も心配になります。

握手会を終え、電車で帰ろうとすると、偶然同じ電車に舞菜が乗り込んできたのです。
プライベートで私服の舞菜は天使のように映ります。

車両を変えようとするえりぴよに「いつも握手会に来てくれてありがとう」と伝える舞菜。その言葉を受け、もやもやしていたえりぴよの心が少し晴れ、舞菜が好きということを再確認するのでした。

感想と考察
3話を見ての感想。
本当は、自分を応援してくれているえりぴよを大切に思っていますが、直接伝えることもできず、思ったように気持ちが伝わらない舞菜。
えりぴよも、自分は大好きだが、舞菜には好かれていないのではないか、他のファンには自分には見せない笑顔を見せている姿を見て、嫉妬もしてしまいます。気持ちのすれ違いは起きてしまいますが、プライベートの舞菜と偶然出会ったことで、多少の気持ちが分かり、好きであることを再確認できたようなので安心しました。これからも舞菜の一番のファンとして応援を続けてほしいですね。

第4話「絶対、1位にするから」

ChamJamでは人気投票が始まりました。それぞれアイドル達は秋の大運動会でアピールしていきます。
舞菜は最下位で、諦めた調子でしたがレオの一言でファンを信じてみることに。
その結果中間発表では舞菜の順位に変化が…?

考察と感想
えりぴよのファン力が逞しすぎてすごいの一言…w
どう考えても寝てないんじゃないか!?ってぐらいの労働力!
好きな推しのためならここまで頑張れる、素敵なことですよね。
そのおかげか舞菜が中間発表では3位になり、幸せそうな舞菜が見れてよかったです!

第5話「わたしは待つことしかできない」

えりぴよは怪我で握手券を1枚しか買えず『推し変』疑惑がたってしまう。
不安を募らせる舞菜だったが、アイドルの自分は待つことしかできずモヤモヤ。
いったい二人の関係はどうなってしまうのか?

考察と感想
えりぴよをちゃんと知る人物からすれば『推し変疑惑』はありえないってすぐわかることが
適切な距離感をちゃんと保っている舞菜からすればわからないのが焦れったいです・・・。
舞菜はもう少し愛されてる自信を持って欲しいですね!こんなにも可愛いのに謙虚…。
えりぴよが好きな理由がわかった気がします!

第6話「ぼくの全てが君だった」

第7話「舞菜のために走るんだ」

第8話「わたしの未来にいてほしい」

『推しが武道館いってくれたら死ぬ』声優・キャスト

えり(えりぴよ) 役/早見沙織

パン工場でアルバイトしているフリーター。常に赤いジャージを着ている。みんなからはえりぴよと呼ばれている。
舞菜のためならなんでもする程の熱狂的オタクであり、得た給料はファン活動としてすべて舞菜に貢ぐ。つい推しのために無茶しがち。

 

 

 

フリガナ ハヤミ サオリ
性別 女性
生年月日 1991年5月29日
血液型 AB型
出身地 東京都
所属事務所 アイムエンタープライズ
TV/映画の代表作 ・ 映画プリキュア(花海ことは 役)
・劇場版幼女戦記(ヴィクトーリヤ 役)
・あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。(鶴見知利子 役)

市井舞菜 役/立花日菜

えりが応援している『推しアイドル』。
グループ内の人気投票では最下位常連。ファンが少ないのは押しが強すぎるえりのせいという話も。
えりに対しては好意を抱いているが、うまく接せれない。
メンバーカラーはサーモンピンク!

フリガナ タチバナ ヒナ
性別 女性
生年月日 6月14日
血液型 不明
出身地 宮城県
所属事務所 アーツビジョン
TV/映画の代表作 ・アイドルマスターシンデレラガールズ劇場(久川凪 役)

ゾンビランドサガやフルーツバスケットなどで無名キャラを演じており代表作はまだない新人声優さんのようです!
可愛らしい声で安定感があります。

五十嵐れお 役/本渡楓

ChamJamの最年長リーダー。アイドルとしての経験が豊富でファンが一番多い。
優しい性格で謙虚。一度アイドルグループを解散した過去があり、メンバーの事を何よりも大切に思っている。
メンバーカラーはピンク!

フリガナ ホンド カエデ(左)
性別 女性
生年月日 1996年3月6日
血液型 不明
出身地 愛知県名古屋市
所属事務所 アイムエンタープライズ
TV/映画の代表作 ・痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。(メイプル 役)
・シャドウバース(天宮ミモリ 役)
・色づく世界の明日から(月白琥珀 役)

松山空音 役/長谷川育美

落ち着いた性格でれおと並び人気が高い。
ファンレターをもらった相手を覚えているなどファンのことを大切に思っている。
アイドルになったきっかけはれお。
メンバーカラーはブルー!

フリガナ ハセガワ イクミ
性別 女性
生年月日 不明
血液型 A型
出身地 栃木県
所属事務所 プロ・フィット
TV/映画の代表作 詩季織々「上海海」(シャオユ 役)

伯方眞妃 役/榎吉麻弥

お色気担当でEカップもある巨乳。同じくCamJamのメンバーであるゆめ莉の事を何よりも大事に思っており、人気投票ではゆめ莉のために計らうなどする。
メンバーカラーはイエロー!

フリガナ エノヨシ マヤ
性別 女性
生年月日 不明
血液型 不明
出身地 愛知県
所属事務所 ヴィムス
TV/映画の代表作 ・ メイドインワリオゴージャス(カット、ペニーラクオ 役)

水守ゆめ莉 役/石原夏織

のんびりとした性格で、同メンバーの眞妃とは一番の仲良し。人気投票では順位を全く気にしていなかったが、眞妃の言葉で思い改めファンのために努力するようになる。
メンバーカラーはパープル!

フリガナ イシハラ カオリ
性別 女性
生年月日 1993年8月6日
血液型 A型
出身地 千葉県
所属事務所 スタイルキューブ
TV/映画の代表作 ・色づく世界の明日から(月白瞳美 役)
・かみさまみならいヒミツのここたま(桜井のぞみ 役)

寺本優佳 役/和多田美咲

メンバー最年少。空気が読めないところがあるが裏表なく天真爛漫で憎めない。
ファンからの人気も熱く、人気投票では3位の結果に。文と仲が良い。
メンバーカラーはホワイト!

フリガナ ワタダ ミサキ
性別  女性
生年月日 3月16日
血液型 A型
出身地 静岡県
所属事務所 青二プロダクション
TV/映画の代表作 ・バトルスピリッツダブルドライブ(茂上健斗、モフモフ 役)
・地獄少女 宵伽(寒河江ミチル 役)

水守ゆめ莉 役/石原夏織

年齢の割に身長が低いため妹ロリ枠として活動中。向上心が人一倍強く、メンバーをライバル視することもしばしばある。れおの事を一番意識しているが尊敬もしている。
メイド喫茶でアルバイトもしており、客であるくまさとえりとも話をする仲。
メンバーカラーはグリーン!

フリガナ イトウ マナミ
性別 女性
生年月日 2月9日
血液型 不明
出身地 神奈川県
所属事務所 ゆーりんプロ
TV/映画の代表作 ・妖怪百姫たん!(恋の味・キジムナー 役)
・感染×少女(落愛おぼれ 役)

『推しが武道館いってくれたら死ぬ』感想・レビュー

声優のイメージがぴったりでとにかく女の子が可愛く演出が良いです。
"誰かを強く応援した事がある"方ならついつい主人公のえりぴよと同じ気持ちになって応援してしまいます。
見終わった後はほっこりと幸せな気分になれちゃいます!

『推しが武道館いってくれたら死ぬ』シリーズ

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