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鬼滅の刃の柱で死んだ人は誰なのか?また、原因は何なのか?
鬼滅の刃本編で死亡した人物と死因まとめました!

※この先はコミックス19巻までのネタバレを含みます。ご注意ください。

鬼滅の刃で死亡した柱

鬼滅の刃で死亡した柱は2020年2月時点で発売されている19巻まで2名います。
あれだけ強くて頼もしい柱がなぜ死んでしまったのか…。
死因と原因も一緒に解説していきます。

炎柱・煉獄杏寿郎

炎柱・煉獄杏寿郎はコミックス8巻66話で死亡します。
無限列車編で下弦の壱・眠り鬼の魘夢(えんむ)を討った後に、上弦の・猗窩座(あかざ)が現れます。
その猗窩座との戦いで煉獄は討死となりました。

煉獄の最期は炭治郎達に見守られながら、家族への想いを抱きながら笑顔でこの世を去りました。

蟲柱・胡蝶しのぶ

蟲柱・胡蝶しのぶはコミックス17巻143話で死亡します。
無限城編で継子・栗花落カナヲの目の前で上弦の弐・童磨(どうま)との戦いで全身の骨を折られて戦死します。
その後、胡蝶は童磨に吸収されてしまいます。しかし、胡蝶は童磨への最終手段として自分の体を藤毒の塊に改造していました。
これにより童磨に致命傷負わせ、カナヲがとどめを刺しました。
胡蝶しのぶは死を持って上弦の鬼を倒しました。
また、胡蝶しのぶの姉・カナエはこの童磨との対戦で命を落としていました。
しのぶは姉・カナエの仇も取ったのです。

死亡した柱まとめ

死亡した柱は現在2020年2月の時点で2人となっております。
全て鬼との対戦による戦死ですが、やはり生身の人間が鬼に勝つということは厳しいことなのでしょうか…。
全ての原因となっている鬼舞辻無惨は果たして鬼殺隊が討つことができるのでしょうか!

これ以上、魅力的なキャラクターが命を落とさないことを願うばかりです…。

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