痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。
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「痛いのは嫌なので」こと「痛いのは嫌なので防御に極振りしたいと思います。」は2020年1月より放送開始されました!ついに第4回イベントが開始されておもしろい展開となってきましたね。

公式サイトでは防振りとして親しまれています。

今回は「防振り」9話のネタバレあらすじと感想などを紹介!

『痛いのは嫌なので』9話のあらすじ

痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。9話ではついに第4回イベントのギルド対抗戦が開始され、各ギルドの主要メンバーが激突する!

『痛いのは嫌なので』9話のネタバレ

見せたいスキルがあるメイプル

メイプルは前回で獲得したスキルであるロボット変形を楓の木メンバーに見せるために荒野にやってきた。サリー、クロム、カスミはもう何がきても驚かないと言う。メイプルは左手だけスキルを開放しレーザー砲を放つ。マイ、ユイ、カナデは憧れの目でメイプルを見ている。

ヒドラ、モンスター化、空飛ぶ巨大カメ、そしてメカ。なんでもありのメイプルにサリーは呆れるしかないのであった。

第4回イベントの準備

ペインのギルドがレベルアップのために 森で戦っている。相変わらずペインの顔は見ることができず。ペインが警戒しているのは炎帝ではなく楓の木のようだ。「不確定要素がありすぎる。」

そんな中、楓の木メンバーはまったりと海でみんなで楽しんでいた。ギルド対抗戦を前に各メンバーはそれぞれの過ごし方でイベントを待っている。イズもダンジョンで素材集めをしているとまさかのレア装備をゲットした。

集う聖剣のフレデリカが楓の木の偵察にきていた。サリーはフレデリカを見つけ、決闘を申し込む。勝者は欲しい情報を得れるというもの。

メイプル対フレデリカ

フレデリカは炎弾を大量の放つも当たらない。まだ本気を出さずにサリーの動きを観察しているようだ。サリーがバランスを崩して倒れたときに炎弾を放つも超加速でフレデリカに近づく。多重障壁で身を守るフレデリカに迫るサリー。フレデリカは水弾、石弾など様々なスキルでサリーを追い詰める。サリーは見せたくなかったスキルも数々と披露してしまう始末。しかし、フレデリカは降参と言った。

サリーはフレデリカから炎帝ギルドの情報を入手。トップの炎帝以外にもくせものが揃っている。

フレデリカは情報を制するものが勝負を制すると言いながらかえって言った。どうやら狙いはサリーの実力を図るためと炎帝の情報を渡して潰し合ってもらうための戦略だったようす。

 

がおー!ギルド対抗戦の説明がはじまった。

イベント内時間は5日間。ギルドの人数によって大、中、小に分かれて戦う様子。楓の木は小規模ギルドに設定された。

ルールは各ギルドに渡されるオーブを守りぬく&他軍のオーブを持ち帰ることでポイントをゲットできる。

デスペナルティも存在し、5回やられてしまうとリタイアとなってしまう。小規模ギルドである楓の木では一人欠けるだけで大きな戦略ダウンにつながるので注意が必要になる。

第4回イベントの攻略

サリー、クロム、カスミがアタッカー。メイプル、マイ、ユイ、カナデが防衛。イズがバックアップに決まった。

イベントが始まるまでは各自レベルアップに励むことに。様々なモンスターを倒して、スキルを獲得する。

楓の木の拠点は地下洞窟。当初の予定どおり、サリー、カスミ、クロムはプレイヤー狩りと他ギルドの拠点を潰してオーブを獲得していく。

さらにサリーは単独で他ギルドのオーブを獲得。

集う聖剣の拠点にも多くのギルドが攻め込んだが簡単に返り討ちにされてしまう。

サリーは炎帝が攻め込んでいたオーブを横取りをし、ミーが追いかけてくる。見事に追手を退けたサリー。

炎帝であるミーはどうやら本当は小心者のようで、「リーダーには向いてないんだよー」と泣いてしまった。

『痛いのは嫌なので』9話の感想・考察

楓の木、集う聖剣、炎帝の3つのギルドが注目されている様子です。今まで他の目立ったギルドが出てきてませんし、これからの出てこなさそうです。

この3つでトップ争いをしていくことになるのでしょうか?炎帝リーダーのミィの本当の姿を見れたのはよかったですね。なんだか近い将来、メイプルたちと仲良くなれそうな予感。

『痛いのは嫌なので』9話の次回展開予想

痛いのは嫌なのでは展開が早いのでイベントが10話で終わりそうですね。どれぐらいのポイントを集めることができるのか。。

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